サイクリング

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サイクリングに行きました

晴れていたので

気分転換に行きました

いつもジムに行っているので

そこまで疲れることなく

一周目を終えました

二周目もいこうと思ったんですが

自転車を返さないといけない時間になったので

諦めました

でもダイエットのために

自転車は乗らず

同じ道を散歩しました

自転車では40分くらいでしたが

歩くと1時間くらいかかりました

気分のいい一日になりました

帰ってきてから

残っていた三角比の問題数題を

やって

数2Bの式と証明に入りました

あまり進めないかなと思ったんですが

結構進めました

明日はスイーツビュッフェに行くので

楽しみです♪

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サイクリング” に4件のコメントがあります

  1. 初めましてこんにちは。
    私も高卒の大学受験生の統失患者ですがチャート数学を始めたのが一か月前でやっと1Aの整数が終わるところです。あのんさんはいつごろから勉強を始められましたか?もう一周終わるのだから前々からやっていたんでしょうか。それからチャートは全部やっていますか。例題だけとかじゃないですか。塾に通っておられるようなのでそこのところのさじ加減は先生の指導に寄るんでしょうね。私は全部やっているんですが難しくてつらいです。
    整数とか非常につらかったです。
    場合の数とか確率とか整数は1Aでもそのまま入試レベルなのできついですよね。
    それからいろいろ動けていて全然病気に見えないんですがどこらへんで不便を感じてますか。私は思考途絶があるんですが認知機能が下がっているかと言えばよくわからないんですよね。思考途絶とはなんか頭が固まった感じになる症状です。この思考途絶も昔は毎日ありましたが今は2週間に一回大きな発作があるくらいです。それもだんだん薄らいでいるような……。治っているのかよくわかりませんが主治医に言わせると症状がなくなる人もいるらしいんでちょっと望みを持っています。
     わたしもあのんさん同様医療系の資格を目指そうか迷ってます。主治医に言わせると統失でも医者になった人の例とか出してくれて統失でも医療従事者になれるのかと思えるんですがいかんせん自分の状態がどうなって行くのか予見できないので目指すのも勇気がいります。今はもう一つの道に行こうかと思ってますが先のことはわかりません。

    1. コメントありがとうございます
      わたしは去年の6月から勉強を始めました
      最初は化学から始めて8月ぐらいから数学もやり始めました
      数2Bの微積を最初にやって数3の微積にいき
      三角関数、図形、極限などをやりました
      4月から塾に通い始めたので
      塾の先生の言う通りにもう一度
      全範囲やり直しました
      一度やっていた部分もあったので
      結構早く一周できました
      わたしが今やっているのは例題だけです
      例題を全部終えてからエクササイズにいこうかという
      塾の方針に従っています
      なので早く終わったのかもしれません
      エクササイズは結構難しいので最初からエクササイズまでやろうとすると
      きついかもしれません
      最初は例題だけである程度力がついてきてから
      エクササイズをするのもありかもしれません
      整数、確率、場合の数は難しいですよね
      わたしもすごく苦手で
      塾で教えてもらっています
      わたしは昔は被害妄想と幻聴、幻覚がありました
      外に出るのが怖くて引きこもっていた時期もあります
      でも薬を変えたり家で療養したりするうちに
      だんだんと良くなっていき
      今はたまに被害妄想があったり
      もう一人の自分の声が聞こえるだけになりました
      もう一人の自分の声は自分を戒めるための声なので
      聞き流すことができます
      今の主な症状といえば
      落ち込むときがあるといった感じです
      自分でも自分は躁鬱なんじゃないかと
      思うぐらい
      いい時はいいんですが落ち込むと
      一日中落ち込んでいて何もできなくなります
      そこが一番不便なところです
      でも病気が良くなればお互い良くなるのかもしれません
      そう思いたいですね
      医療系の資格は
      どの資格も資格取得時に
      健康診断書が要ります
      そこに精神疾患があると書かれると
      資格は取れないと思った方がいいです
      なので精神疾患があるということは
      医療系の資格を取ると思った時点で
      一生隠さなければいけません
      それに医療系は勉強がすごく大変です
      普通の人でも病んでしまう環境なので
      もともと精神疾患を持ってる人にとっては
      かなり過酷だと思います
      過酷な環境で友達や先生にも
      病気がバレないよう隠していく、、
      かなり辛いと思います
      でもそれでも医療系にいきたいと思うなら
      目指してもいいと思います
      わたしも最悪資格が取れずに諦めることに
      なるかもしれないという覚悟の上で目指しています
      病気は多分だんだんと良くなって行くはずなので
      いばらのみちを覚悟の上で医療系に行くか
      それとも別の道にいくか
      しっかりと考えてみてください
      自分の選んだ道ならどんな道でも
      多分後悔なく進めると思います
      頑張ってください♪

    1. 医師免許取得時に健康診断書が必要で
      その診断書に精神疾患ありと書かれると
      厚生労働省の人たちによる面接を受けることになります
      この面接に合格すれば医師免許を取得できるので
      精神疾患は相対欠格と言われます
      (絶対欠格の場合は面接などありませんから)
      ですが精神疾患は偏見も大きく
      果たして厚生労働省の人が
      面接を合格にするでしょうか?
      医師になりたい人はたくさんいます
      それなのにあえて精神疾患、特に
      うつ病などの偏見の少ない病気ではなく
      偏見が多い統合失調症の人を医師にするでしょうか?
      面接は不透明です
      面接官の中に
      偏見がある人がいればその時点でアウトです
      6年間お金と時間をかけて
      医師を目指してきたのに
      面接官の偏見で医師になれなければ
      失うものはとても大きいです
      なので普通は
      精神疾患を持っていても
      それを隠して
      健康診断書に精神疾患なしと書きます
      だから精神疾患をオープンにしたら
      医療系の職にはつけないと書きました

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