ひどい母だったわけではない

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最近発症のこと〜家庭環境編〜の記事を

よく書いています

統合失調症の発症に家庭環境は

あまり関係ないかもしれません

でも統合失調症の再発に

家庭環境は関わりがあるので

再発に関わりがあるのなら

発症にも関わりがあるんじゃないかと

わたしは考えています

なので

わたしの家庭環境の中で

統合失調症につながったかな?

と思われる

家族の悪い部分を

書いています

でもそれはわたしが子どもだった頃の

昔の話で

今の母は昔と違います

昔と比べ随分いい母になっています

(かなり上から目線で書いていて母に申し訳ないですが、、)

なので記事だけ見て

仲悪い家族だなぁとか

ひどい母だなぁとか

は思わないでください

それに悪かったところを抜粋して書いていて

よかったところを

書いていないので

余計悪い人に見えると思います

でも実際には

いいところもたくさんあるし

小さい頃にも

母との楽しい思い出が

いっぱいあります

わたしが統合失調症がひどくて何もできなかったころ

大学を退学じゃなく休学にしてくれたことは

感謝してもしきれません

決して

いつもひどい母だったわけではありません

記事を見て

誤解している人がたくさんいると

思います

なので

こういう風に書きました

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ひどい母だったわけではない” に2件のコメントがあります

  1. 私も自己肯定感がとても低いと思います。これでもよくなったほうですがまだまだです。
    統合失調症になる前姉に服従していました。何も悪いことしていないのに土下座して謝れと言われました。弟が欲しかったと言われました。が というのが気になります。これでプライドずたずたです。学校でも自信がないのが周りから見てとれるんでしょうね。いじめられました。
    確かにお薬は統合失調症を治すのに絶対だと思います。しかし自己肯定感と周りからの(特に身内)接しられ方と統合失調症の発症には直接ではなくても関係があると私は思います。
    自信を持って何にでも取り組むことが自分自身を取り戻すことになるのが最近わかりましたし、生き辛さも少し減ったように感じます。

    1. やっぱり統合失調症と周りからの接しられ方って関係あると思いますよね
      わたしも自身の経験だったり統合失調症の本を読んだりして
      関係あるのでは?と思っていました
      そのことに気づいてから自分の環境を変えようとしました
      家族に、これ以上私をバカにしてもらっては困ると言って
      バカにされている環境を必死に変えました
      それが良かったのか分かりませんが
      統合失調症は良くなっていきました
      なのでバカにされたりして自己肯定感が低いと
      統合失調症になりやすくなるのかもしれません
      あくまで私個人の意見ですが、、、

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